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入居準備でバタバタ

 前回、義母がDホーム(サービス付高齢者住宅)への入居を決断してくれたことを報告しました。

【今後、入居まで、事務的な手続きやら引越やらで忙しくなりますが、今までのような「先が見えない忙しさ」ではなく、「目的に向かっての忙しさ」なので、全く苦にならないと思います】

 と、その時は書きましたが、いや~、やっぱりしんどいです。
 想定外のこと、細かな面倒なことが、いろいろ起きてます。


 以下は、前回の記事から今日までに行ったこと。

・Dホームに入居を決断した旨報告
 (賃貸契約を結ぶために、近いうちにまず入居日を設定してほしいと要請あり)
・ケアマネージャーさんに入居を決断した旨報告
 (Dホームとも相談し、ケアプランを組み直しましょうとのこと。連絡待ち)
・これまで見学してエントリーしてきたホームにお断りの連絡
・次男(義弟)に入居を決断した旨報告
 (引越時に車を出してくれることになった。日程について連絡待ち)
・主治医に「診療情報提供書」を書いてもらうよう依頼
 (紹介状みたいなもの。数日後受け取りに行った)
・義母宅の土地代の支払い方法変更について地主さんに相談
 (4月分から銀行振込に変えてもらうことになった)
・土地代集金についてご近所さんにお願い
 (集金は毎月町内で持ち回りでしてきたが、義母(実質私)を係から外してもらうことに)
・町内会費についてご近所さんに相談
 (来年度から支払わなくてOK?今月末に隣家の方が町会長宅に連れてってくれる予定)
・ご近所さんに渡す「御挨拶」(粗品)の購入
 (百貨店にて1000円程度の品×人数分)
・義母の預金の整理
 (定期預金を普通預金に移す作業。義母本人の書類記入が必要でちょっと苦労した)
・家電の購入準備
 (近隣の家電量販店に下見。工事不要の物なら全部まとめて指定日に一括配送可能とのこと)
・家具の購入準備
 (ネット購入も考えたが質感が分からないので、近隣の家具店に下見。在庫ない場合は1週間で取り寄せ可能とのこと)
・寝具など購入
 (敷きパットやタオルケットなど、かなりくたびれてるので新たに購入)
・段ボールの手配
 (わが家に数個あるが足りないため、近所のドラッグストアとスーパーに交渉。スーパーでもらうことができた)
・義母宅の不要な物の選り分け
 (義母宅はしばらくは空き家で置いておくので、不用品もそのまま置いておいてもいいが、本人の意思がしっかりしているうちに処分できるものはした方がいいので。でもまだほとんど進んでない)


 車を出してくれる次男の日程がなかなか決まらないのが痛いです。
 それが決まらないと引越の日(入居日)が決められない。
 したがって施設側との契約締結もできない。
 したがって家電や家具の搬入日も決まらない。

 あと「町内会費」は盲点でした。
 私は賃貸マンション暮らしで、そういうのとは一切無縁で来たからです。
 土地代の件で話をしている時に、ご近所さんから「で、町内会費はどうするの?」と聞かれて、初めて気づきました。


 ちなみに預金の整理にあたっては、まずはDホーム側に月々の支払い方法を確認。
 「金融機関から毎月○○日に引き落とさせてもらう方式です。銀行でも信金でも信組でもどこでもいいです」とのこと。

 義母は大手のA銀行と地元のB信組と取引があります。
 うち、B信組にはかなりの額の定期預金が。
 最初はB信組の定期を全部下ろして、A銀行に丸ごと移そうかと考えてました。
 A銀行には年金の大半が振り込まれてるし、義母のATMカードも預かってるし、私自身もA銀行利用者だからです。

 が、義母はB信組とは大昔からの付き合いで、B信組の人たちも義母のことをよく知ってくれていて、頼めば家に来てくれるなど融通も利きます。
 あと、公共料金などの引き落としもほとんどB信組でやってます。
 ので、この際、Dホームの利用料もB信組から引き落とすという形にしました。

 B信組の担当者に義母の現状を話した上で、定期預金の全てを普通預金に移す手続きをお願いしたところ、今年秋と来年夏に満期になる比較的大口の定期があって、しかも金利がわりと良いので、それは置いておいた方がいいと勧められました。
 もしもの時は本人立ち会いのもと代筆も可能だというので、じゃあそうしますと返答。

 来年夏まで義母が意思表示できる状態を保てるかどうか、ちょっとそこが怖いというか、何とも言えない状況なので、今年秋の定期が満期になる時に、その分も一緒に解約するかどうか判断しようと思ってます。

 「義母本人の書類記入が必要でちょっと苦労した」というのは、義母は文字はいちおう書けるのですが、小さなスペースに書くのが大変苦手で(眼鏡を使っても難しい)、特に所定の用紙の金額を書く欄、小さな□の部分に文字を書いていくという作業がかなり大変なんです。
 どうもうまくいかないので、結局、信組の人が鉛筆で薄く下書きをして、そこを義母になぞってもらいました。


 以上の作業プラス、普段の義母の介護ももちろん同時進行です。
 介護と言っても別居介護なので、週3回ほど義母宅に行き、お薬や備品や食材のチェックが主な内容ですが。

・お薬チェック
 (相変わらず朝のお薬=認知症の薬が飲めてない)
・冷蔵庫の古い食品チェック
 (そこらの棚にも突っ込んでることが多いのでそこもチェック)
・ゴミ捨ててるかチェック
 (次のゴミの日が遠ければ持ち帰ってこちらで捨てる場合も)
・洗濯してるかチェック
 (あまりに溜まっていたら一部を持ち帰ってこちらで洗濯)
・トイレの汚れチェック
 (便座カバーが汚れても自分ではなかなか替えない)
・トイレットペーパーや石けんなど生活用品の備品チェック
 (なくなったらなくなったままで放置するので)
・家の灯りを全部つけて、切れてないかチェック
 (電球が切れたら切れたまま放置するので)
・留守電に不審な電話がないかチェック
・携帯に不審な電話やメールがないかチェック
・携帯が正常に作動するかチェック
 (たまにいらんとこ触って呼び出し音量がゼロになってたりする。そうなるといくら電話しても出てくれない)
・デイサービスの準備チェック
 (バスタオルや下着など。なかなか自分では準備できない)


 義母の場合、認知症の症状に「波」があるので、気が抜けません。
 その日はクリアでも、次の日はどうなってるか分からないんです。

 今日も朝、電話した時、「今から整形外科に行く」と言っていたのに、GPSで確認すると自宅から動いておらず、「あ、携帯を持って出るの忘れたかな」と思ってたら、整形外科から「お見えになってません」と電話が…(予め私の方から「今日義母にお薬の処方箋お願いします」と頼んでおいたのが、本人が来なかったので連絡をくれた)。

 それで慌てて携帯に電話したら、家にいて、どこか具合が悪いという様子でもなかったので、ひとまず安心。
 が、やはり気になって、義母宅に直接様子を見に行ったら(整形外科に寄って処方箋もらって薬局で薬もらって、その足で)、何かちょっと様子がおかしい。
 「今日、お寺さんが来る日なのに、来ない」と。

 「お寺さんが来るのは22日ですよね? 私、こないだお義母さんから直接そう聞きましたよ?」と返すと、義母は「その日にはもう私、『入院』してるやろ?だから今日に替えてもらった」と。
 「いやいや、『入居』の日程はまだ未定ですよ。ほんとに今日に替えてもらったんですか?」
 たぶん義母の勘違いなのだが、念のため、お寺さんに連絡。
 そしたら、やっぱり来てもらう日は22日でした。

 今日は悪い「波」の日でした。
 昨日会った時は、とてもクリアだったんですけども。
 とにかくこういう感じで、「波」が激しいのが気になります。

 認知症のお薬をちゃんと飲んでくれてれば、こういうことも少しは減ると思うんですが、なかなか飲んでもらえてません。
 まあでも、服薬については、今後、施設に入ればちゃんと対応してもらえるので、その点だけでも私としては助かります。


 入居の準備に話を戻して、いま一番気がかりなのは、先ほど書いた、義弟の日程が決まらないことです。
 こちらが無理に頼んだのではなく、自分から「車(ワゴン)出しますよ」と言ってくれたので、ドタキャンってことはおそらくないとは思いますが…。

 でも、仮にそうなったら大変です。
 引越シーズンだから、引越屋さんに頼むのは無理でしょう。
 「引越難民」の報道もされてるぐらいだし。

 なので、万一に備え、近隣のレンタカーの予約状況などをチェックしています。
 でも、私はワゴン系の車の運転ってしたことない、ていうか数年間、車自体、運転してません。
 かなり不安ではあるけど、まあ距離は近いし、大丈夫かな…(夫は車の免許は持ってません)。


【追記 3/18 22:00】
 義弟にメール送ったら連絡ありまして、入居日(引越日)が決まりました。
 3月30日(土)です。
 これでまたいろいろと前に動き出せます(^▽^)




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義母が入居決断してくれました!

 前回の続き。
 Dホーム(サービス付高齢者住宅)の体験入居が終わって、さあ、いよいよ最大のヤマ場です。

 正式入居に向けて、夫と二人で義母を説得。
 私も夫も、強引な感じにならないよう、柔らかな語り口を心がけました。

 ……Dホームはサ高住で、介護付きホームなどよりも自由度が高いこと。
 義母の行きつけの整形外科に近く(義母の足で10分程度)、今後も通えること。
 私たちの家からも近く(自転車で10分以内)、何かあればすぐ来られること。
 ケアマネさんは今の人のまま、デイサービスも今の施設のまま継続できること。
 家賃もリーズナブルなこと。

 以上の条件に合うのは、Dホームと、1つ前に見学に行ったCホームだけで、Dホームは空室があるが、Cホームは待機が4人もいて、いつ空くか分からないこと。
 施設への入居を先送りして、介護度が高くなっていくと、選択肢がどんどん狭まって、Dホームより条件の悪い所しか入れない可能性が高まること。……

 その上で、「こちらとしては、Dホームで入居の段取りを進めたいと思ってるんですが、どうですか?」と尋ねました。

 そしたら、驚いたことに、義母が、ほぼ二つ返事で「うん、いいよ」と!
 マジっすか、お義母さん!!Σ(゚Д゚;

 一瞬、『もしかしたら、話をちゃんと把握できてないのかも?』と思って、「本当に入居の段取り、進めていいの?」と念押し。

 「いつまでもワガママ言うてられへんしな」
 「まだ体が動くうちに、決めとかんとな」
 「私、何もできへんから、手続きとか全部お任せになるけど、お願いするわな」

 マジなんですね、お義母さん!。・゚・(ノД`)・゚・。

 私は長期戦を覚悟してたので(夫と私では説得できなかった場合、次男夫妻も動員しようと思ってた(^^ゞ)、もう腰砕けというか、ホッとして全身の力が一気に抜けてしまいました。

 今だから言えることですが、実は、そういう兆しはなくもありませんでした。

 まず、前回書いた、体験入居中の義母の「今までワガママ通してきたけど、もう覚悟決めんとあきませんな」という言葉。

 また、体験入居終了した後で義母宅に行った時(「Dホームで靴を間違えて履いて帰ってきた」と義母が言うので見に行った。これも前回参照)、義母が急に、「このサンダル、踵が高くて危ないし、もう履かへんからあげるわ」と言って私にくれたり(私と義母は足のサイズがほぼ同じ)、「服とか靴とか、使わへんもんを整理していこうと思ってな」とボソッと言ったり…。

 義母は、あるいはその時点で、すでに入居の決断をしていたのかもしれません。

 とにかく、私も夫もホッと一安心です。

 さっそくDホームに、「本人も承諾したので、正式にそちらでお世話になりたいと思います。よろしくお願いします」と連絡を入れました。

 今後、入居まで、事務的な手続きやら引越やらで忙しくなりますが、今までのような「先が見えない忙しさ」ではなく、「目的に向かっての忙しさ」なので、全く苦にならないと思います。

 あ〜、とにかく良かったですわ~。・゚・(ノД`)・゚・。
 ひとまず、最大のヤマ場は超えました!

 ここで私の愚痴や悩みを聞いてくださったり、アドバイスくださったり、励ましてくださった皆様、本当にありがとうございます<(_ _)>



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体験入居終了

 前回の続き。
 Dホーム(サービス付高齢者住宅なので「ホーム」ではないけど、便宜上そう書きます)での義母の体験入居、無事に終わりました。
 2泊3日でしたが、義母にとっては長かったんじゃないかと思います。

 お風呂は2日続けて入れました。
 義母は毎日入浴する習慣があるので、ありがたかったです。
 いつもは夜、寝る前に入ってるんですが、ホームでは夜に入れることはほぼありません。
 それは仕方ないことで、義母も「贅沢言うてられへん」と諦めてました。

 前回作った「持ち物リスト」は完璧でした。
 行ってみて何か足りない物があったら、家に取りに帰るか、そのへんで買おうと思ってたんですが。
 タオルやティッシュやゴミ箱は用意してくれてたし、ちょっとした棚も置いてくれてありました。

 初日は朝からいつもの整形外科に義母を連れていって、その足でDホームに向かい、11時ぐらいに着きました。
(整形外科から義母の足で徒歩10分ほど)

 施設長に居室に案内され、その後、別のスタッフが薬を取りに来てくれました。
 毎食後の薬を管理してくれるそうです。
 予めこちらで、各食ごとにジップロックに小分けした袋を準備していたので、それをお渡ししました。
 4種類もある目薬も、処方箋(薬の説明が書いてあるやつ)があると申し出たら、それに基づいて、食事の時に飲み薬と一緒に持ってきて、義母に差すよう促してくれることになりました。

 12時から食堂で昼食。
 私は義母の隣りに座らせてもらって、スタッフの様子や、他の入居者の様子を見てました。
 フロアにいるスタッフは4人ぐらい、他に看護師さん1人。
 入居者は自立の方から車椅子の方まで、いろいろでした。
 介護度の幅はけっこう広そうです。

 義母は食事を完食しました。「おいしかったよ」と。
 食べ終えた頃に、タイミングよく、スタッフが薬を持ってきてくれました。
 私たちが食堂にいる間、10数人の入居者が入れ替わり立ち替わり食事に来てましたが、他の人の薬もタイミングよく持っていってました。
 フロアの隅っこにロッカーがあって、あるスタッフがそこを開いた時、私がめざとく見たら、各入居者のお薬カレンダーがずらーっと、吊ってありました。

 私は3日間、毎朝ホームに行きましたが、他の入居者と話す機会もありました。
 必ず尋ねたのは、「ここに住まれてどのぐらいですか?」。
 80歳ぐらいの女性は「まだそんなに経ってない。8カ月ぐらいですよ」。
 やはり80歳ぐらいの男性は「うーん、いつからやったかな。2年ぐらいおるかな」。
(よく考えたらDホームはできてまだ3年程度なので、あまり参考にならない?)

 サ高住なので基本的にほったらかしですが、朝・昼・夕食の時に居室に呼びに来てくれるのと、夜の見回りと、義母によればそれ以外にも気遣って時々、居室に声をかけに来てくれたそうです。

 洗濯はこちらでするという段取りに当初はなっていましたが、初日も2日目もしてくれてありました。

 できるだけ普段どおりの生活をしてもらいたいので、2日目の朝も、いつもの整形外科に一緒に出かけました。

 初日と2日目、私は自宅に帰った後、夕方4時頃と夜の8時頃に、義母の携帯に電話しました。
 その都度、何か困ったことはないか、問題はないかと聞きましたが、「全然問題ないよ。親切にしてもらってるよ」と。

 そんなこんなであっという間に3日目の朝。

 義母を居室に迎えに行こうとすると、施設長が「ちょっとお話いいですか?ご本人がいると話せないこともあるので」と。
 「2日間見させてもらっただけですが、その中でこちらが気づいたことを言いますと、お義母さんはやはり転倒のリスクがけっこうあるようです。歩行器や手すりにつかまってたら大丈夫ですが…」。

 また、その時に初めて言われたのですが、初日に失禁(小)があったそうです。
 「こういうことはこれまでにもありましたか?」と聞かれ、私は「いえ、私の知る範囲では…。あ、昨年夏に、ちょっとお腹の調子が悪くて…、ということはありましたが、その一度だけです」。
 「そうですか。でも今後はそういう方面でのケア(おむつ等)も考えていかれた方がいいかもしれませんね」。
 もしかしたら、慣れない環境で緊張して、というのもあったのかもしれません。

 話を終えて、居室に行って、「さあ帰りましょう」と声をかけると、義母が「今度いつ来るん?」と。
 私がきょとんとしてると、「検査の結果、いつ聞きに来たらええの?」。
 後で思い出したのですが、体験入居前に施設長から、「お風呂に入る前にはバイタル(血圧など)測らせてもらいます。体調に問題があってはいけないので」と言われてありました。
 どうやら義母はそれを「検査」と思ったようでした。

 実は、義母は体験入居期間中、私との会話の中で、「入院」とか「病院」と何度か言ってて、私もその度、「いや、ここ病院じゃないですよ」「入院じゃなくて入居ですよ」と訂正してたのですが…。
 バイタルの他に、スタッフの中に白衣や白衣っぽい服装の人が複数いたから(常駐の看護師さんも含め)、それも勘違いの原因かも。

 かと思えば、ホームを去る時、施設長との挨拶の中で、今度はデイサービスと間違ってて、「また来週よろしくお願いします」と。
 施設長が、「ちょっと混乱されてるみたいですね」と私に耳打ち。
 やっぱり環境の変化のせいかしら?
 余力があれば、いつもの整形外科(自宅への帰り道にある)に寄って帰る予定にしてましたが、さすがに義母も疲れてたらしくて、「今日はもう寄らんと真っ直ぐ帰るわ」と。

 帰り道、2人で歩いていたら(私は荷物満杯の自転車、義母は歩行器)、前からご近所さんがやって来て、「あら、どうしたん?荷物いっぱいで」。
 義母は笑顔で「検査入院しててん」。
 え?え!?…(ほんでまた「デイサービス」が「検査入院」に戻ってる(^_^;)
 「ち、違いますよ~、検査も入院もしてませんよ~」と私は慌てて否定。
 『ホームの体験入居からの帰り』って正直に言うのもどうなんだろう?と思って、それ以上は言わなかったけど、後で義母が言うには、このご近所さんは口が軽い人だそうで…。
 変な噂が立たないか心配です。

 義母宅に到着した後、冷蔵庫が空っぽなので私が近所のスーパーに買い出しに行ってきました。
 戻ってきた時点でまだ朝の10時過ぎだったのですが、そこから2時間ほどずーっと義母と喋ってました。
 今に始まったことではないですが、同じ話(昔の思い出話など)が10分おきぐらいに回ってきて、それが3周も4周も。
 義母はその話を私に初めてすると思い込んでるので、私も毎回初めて聞いたような感じで相づちを打つのですが、3周めぐらいになると、さすがに生返事に…。

 肝心の、Dホームへの入居をどうするかですが、まだ義母とちゃんと話せてません。
 この時(体験入居最終日の帰宅後)は、義母も疲れているだろうし、自宅に帰ってきてホッとした時でもあったので、私からはその話はしませんでした。

 私としては是非とも入居してほしいところなのですが。
 スタッフは皆さん明るくて、親切で、きびきびしていて、建物も新しくて、廊下も食堂も広いし、特に問題は見当たりませんでした。
 強いて言えば、最終日の朝、私が来た時に、施設長が「すみません!今朝お薬飲んでもらうの忘れました」と。
 まあ、そういう時もあるでしょう。
 むしろ隠さず正直に申告してくれたことに、好感を持ちました。

 体験入居中に部屋で義母と過ごした時、2日目でしたか、けっこう長く、入居に向けての話はしたのですが、その時は義母は真剣な表情で、「そうやな。今までワガママ通してきたけど、もう覚悟決めんとあきませんな」と複数回言ってました。
 「覚悟決めんとあきませんな」という言い回しが、妙に義母らしくなくて、印象的でした。
 ああ、やっと一人暮らしはもう限界だというのを自覚してくれたのかなと。
 でも体験入居最終日の混乱の様子を見てると、その発言自体、もう忘れてるかもしれません(T_T)

 実は混乱は次の日も続き、朝、電話を入れたら、「昨日(Dホームから)靴を間違えて履いて帰ってきた」と。
 見に行ったら、その靴は確かに義母の靴です。
 でも本人が納得しないので、Dホーム側に電話を入れて、ひととおり説明し、「そちらで、靴がなくなったと言われてる方はおられませんか?」と。
 返答はやはり「別に異常はありません」と。

 そのやりとりを聞いて、義母もいちおう納得はしたのですが、でも靴の履き心地が違うので気持ち悪いと。
 そんなこんなで、その靴も古くなってたことだし、ちょうど良い機会ってことで、近くの馴染みの店に新しい靴を買いに行きました。
 まあそんなこんなで、こちらも神経持たないというか、もう限界近いです。

 この週末、夫に一緒に義母宅に行ってもらって、説得してもらうことになりました。
 ただ、夫は「説得はするけど、本人が嫌がったら無理強いはできんやろ」と。
 「いや、現時点ですら、環境が変わったらあれだけ混乱してしまうのに、先送りしたらどうなる?もっと難しくなるよ」と返すと、「その時は強制収容やな」と。
 「いやいや、そうなったら本人もっと可哀想でしょ」と返すと、「うーん…」。

 とにかく最大のヤマ場を迎えています。
 夫に何とか頑張ってもらうしか…。
 私が何を言っても、義母は「暖簾に腕押し」って感じなので。



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体験入居が決まりました

 2月12日に、Dホーム(サービス付高齢者住宅)を見学したことを書きました。

 その後、Dホーム側と体験入居の段取りを進め、日取りが来週に決定しました。
 2泊3日です。
 食事は毎食付きます。

 1日目は、まず朝、いつものように整形外科に膝の電気治療に行ってもらって、その足で私と一緒にDホームに行きます。
 だから食事は1日目の昼・夕、2日目の朝・昼・夕、3日目の朝。
 3日目の朝ご飯が終わったら体験入居終了。

 2日目の朝は私がホームに行き、義母を連れて整形外科に行きます。
 3日目も、ホームからの帰りに余力があれば連れて行きます。
(整形外科は、義母の自宅とDホームのちょうど中間地点にあります)

 お風呂は3日間のうち1回入れるのは確定ですが、2回入れるかどうかは未定です。

 居室(トイレ・洗面台・流し台・IHクッキングヒーター・クローゼット付き)には、ベッドとテレビは用意してくれるそうですが、あとは全部持ち込みです。

 私の方で持ち物リストを作って、家にある物はそれを利用、ない物は購入。
 最近は、100円ショップでたいがいの物が揃うのでありがたいですね。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【持ち物リスト】
 ★はすでに準備済み。
 何か抜けてそうな物があったら教えて下さい<(_ _)>


<私の方で事前に用意>

★上履き(食堂などへの移動に使う。転倒しにくいよう、踵のあるもの)
★スリッパ(居室で使用)
★水(ペットボトル500㎖×2本=1日分。翌日以降、追加で持っていく)
★コップ(プラスチック、耐熱)
★ゴミ箱(ミニサイズ)
★シャンプーとリンス(ミニ容器に詰め替え済み)
★石けん(洗顔・全身兼用)
★石けん箱
★洗面器
★タオル(4~5枚)
★バスタオル(1枚)
★ハンガー(4~5本)
★化粧水(DHCの試供品の小瓶があるのでそれを利用)
★歯ブラシ&歯磨きセット(旅行用)
★くし(旅行用の折りたたみ式)
★ティッシュ(1箱)
★トイレットペーパー(用意してくれてるだろうが念のため1巻)
★ビニール袋(各サイズ数枚ずつ)

★薬
 「3月×日 ○曜日 昼」「3月×日 ○曜日 夜」というふうに、
 マジックで記入したジップロックの小袋に薬を入れて持っていき、
 ホーム側に服薬管理をお任せします。
 ・○○クリニック(義母が通っている整形外科。内科もやっている)
  認知症の薬と骨粗しょう症予防の薬
 ・△△泌尿器科
  前に膀胱炎になりかけたらしいので、その予防の薬
 ・××眼科
  前に白内障になりかけたらしいので、その予防の薬

 △△泌尿器科と××眼科の薬は、私はふだん管理してなくてよく分かりません。
 飲み始めたのはもう何年も前らしいですが、絶対飲まないとダメってもんじゃないようだし、実際、義母も飲んだり飲まなかったりですが、特に支障は出てないです。
 他に目薬もあるのですが、それも使っているのかよく分からず、本当に必要なのだろうか?と。
 目薬はなんと4種類もあって、しかも点薬するタイミングが、それぞれ1日1回とか3回とかバラバラで、私でも覚えられません。
 眼科に事情を話して、分かりやすいようにできないか、お願いした方がいいかもしれません。
 仮にDホームに入居が決まった場合は、むしろ主治医を提携の眼科に変更した方がいいでしょうね。
 検診を受けて、本当に目薬が必要ならそちらから出してもらうというふうに。


<当日、義母宅から持っていく物>

☆携帯電話
☆充電器
☆入れ歯
☆入れ歯ケース
☆パジャマ(前日までにカバンに用意しておく)
☆室内着(前日までにカバンに用意しておく)
☆下着(2組。前日までにカバンに用意しておく)
☆服(着ていく服(1着)のみで可?)
☆歩行器(普段使っている物)
☆杖(普段使っている物)
☆傘やレインコート(当日の天候を見ながら)
☆新聞(翌日以降は私が義母宅に届いたのを持っていく)
☆電気ポット(持っていくのかさばるし、なくても可?)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 日取りが決まってから、義母はちょっと不安そうです。
 気持ちは分かります。
 一度見学に行った場所とはいえ、一人で2泊もするとなると、やっぱり不安ですよね。

「デイサービスよりも気楽だと思いますよ。デイサービスはみんなで何かやらされたりするけど、Dホームでは基本的にほったらかしてくれるので」
「食事とお風呂の時以外は、お部屋でテレビ見たり、お家と同じようにのんびりできますよ」
「整形外科へも自由に行けます。私が迎えに来るので、いつものように行きましょうね」

 などと、不安が少しでも軽減するよう、こちらから色々言ってはいるのですが…。

 前回の記事から今日までの期間、義母の行動に関しては、やはり問題がいろいろありました。

 他人様に迷惑をかける種類のものはほとんどないので、まだ良いのですが、今後はそういうことも増えてくるでしょうから、本当に早く、施設に入ってもらいたいのですが…。



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ホーム見学4軒め

【最後に追記があります】

 義母のホーム見学、4軒め、行ってきました。
 「お気楽」な話題を待っている方には、ほんと申し訳ないです<(_ _)>

 おさらい。

 1軒めは介護付き有料老人ホーム(Aホーム)。
 http://okirakukukkuri.blog37.fc2.com/blog-entry-619.html
 待機が3人。
 手厚い介護をしてもらえますが、料金が高い。
 いちおう申込書を書いてきました。

 2軒めは住宅型有料老人ホーム(Bホーム)。
 http://okirakukukkuri.blog37.fc2.com/blog-entry-621.html
 空室が1つ。
 住宅型の中ではかなり介護付きホーム寄り。
 但し、いろいろ問題が多くて、ここはパス。

 3軒めはサービス付高齢者住宅(Cホーム)。
 http://okirakukukkuri.blog37.fc2.com/blog-entry-622.html
 待機が4人。
 最近のサ高住(サービス付高齢者住宅)は全体的に、介護度の高い人もOK。
 ていうか、そうしないと介護報酬が入らず、経営が成り立たない。

 今回の4軒めもサ高住です。
 仮にDホームとします。
 ケアマネさんが紹介してくれた所で、こちらは空室が2つ。
 昨年11月まで満室だったのが、たまたま2つ空いたそうです。
 またいつ埋まってしまうか分からないので、とりあえず仮押さえをして帰ってきました。

 サービスは、前週に見学に行ったCホームとだいたい同じ感じ。
 長く住めるし、看取りもしてくれる。
 認知症も受け入れOK。
 Cホームと大きく違う点は、看護師さんが24時間常駐で、これは他のサ高住ではあまりないと言われました。
 医療度が高くなっても問題はありません、そこが自慢です、という話でした。

 ただ、洗濯・掃除に関しては、Cホームでは「サービス費」に含まれていたが、Dホームでは介護保険でヘルパーさん頼んでやってもらって下さいと。
(掃除は私が行ってやってもいいし、洗濯もこちらである程度は持ち帰ってやるのも可能だが、全てはカバーしきれない)

 義母が希望している、いまの整形外科(兼内科)へ引き続き通うことも、家族(実質、私)が同行すればOKとのこと。
 ただ、内科に関しては、緊急時の対応を考えると、Dホームと連携してる内科に変更してほしいと。
 そこなら24時間対応可能だが、いまの整形外科(兼内科)は無理なので(24時間電話に出てくれれば別だが)、これは変更せざるを得ないかも。

 また、ケアマネさんは今までの人を継続していいけど、ヘルパーさんはDホーム連携の所に変えてもらった方がメリットが大きいと。
 というのは、実はDホームの母体はヘルパー事業所も経営していて、そこのヘルパーさんがDホームに何人か常駐しているので、介護保険外の「インフォーマル」も期待できるそうです。

 ここで言う「インフォーマル」とは介護保険外の善意のサービス。
 たとえば服薬管理(薬の飲み忘れ防止)で、朝の薬は介護保険の中で対応し、昼・夜は「インフォーマル」で対応するといったことができますと言われました。
(外部ヘルパーだと特定の曜日の特定の時間しかいないので、こういうのは無理)

 もうひとつ義母が希望している、できるだけお風呂に入りたいという点については、やはり毎日というのは無理だけれども、ホームの浴室で入浴介助してもらうのが週2、デイサービス週1の、計3回の確保は十分可能(要介護1の場合)。
 入浴介助は義母は必要ありませんが、1人で自由に入らせるというのは決まり上できないので、「脱衣場で見守り」という形になるようです。
 もうここは我慢してもらうしかなさそうです。
 居室に浴室がある(毎日自由に入れる)サ高住も探せばありますが、料金が非常に高いので、事実上無理(T_T)

 あと、義母はケーブルテレビの「時代劇専門チャンネル」を毎日好んで見ていて、その視聴継続も望んでいますが、Dホームで可能なのかどうか、現時点では分かりません。
 他に、居室にはベランダがないけど布団はどこで干すんだろうとか、細かなことで気になる点はあります。

 が、ここまで4軒回って、義母の整形外科に通える範囲にはもう他にめぼしいホームはありません。
 しかも現時点で空室があるのは、今回のDホームだけ。
 しかも料金的にも無理がない。
 もうここに決めてくれたら有難いのですが、義母は決心がつかないようです。

 見学から数日過ぎた今日、義母に「とりあえず体験入居してみませんか?」と提案してみました。
 が、義母は全く気乗りがしない様子で、「またいずれ」と。
 義母の「またいずれ」「そのうち」に付き合っていたら、いつまでも前に進まないのは学習済み。
 ので、私はできるだけ柔らかく説得しました。

「空室がない場合は体験入居ってできないんですけど、幸い、こないだ行ったDホームは空室があってそれができます」
「別にDホームに入居しろって話じゃなくて、別のホームでもいいんですよ。とりあえずホームってどんな所か、今後のためにも体験しておきませんか?」
「こないだ見学した時は、食堂とか居室の中をざっと見ただけで、担当の方にも大まかな話を聞いただけで、でもそれだけだと分からないこといっぱいあると思うんですよ」
「どんな人たちが働いてて、どんな人たちが入居してて、みんなどんな感じで生活してるのかとか、一度見ておいた方がいいと思います」
「すぐにっていう話じゃないです。向こうも段取りがありますし」

 というふうな話をしたら、義母もちょっと軟化し、「まあ確かに、どういう感じの生活になるかっていうのは、1日2日おってみんと分からんよね…」と。
 いちおう私の方から先方に体験入居について問い合わせてみるということで、了承を得ました。

 善は急げで、帰宅後すぐDホームに電話してみましたが、担当者が今日はお休みでした。
 電話に出られた方は、「明日以降、担当者と相談し、いつ頃受け入れ可能かという点も含めて、ある程度詰めてから、連絡差し上げます」とのことでした。

 義母をよく知る周囲の人は全員、早くホームに入ってもらうべきだと、口を揃えて言っています。
 私も夫も、弟夫婦も、主治医の先生も、ケアマネさんも、お隣のおばちゃん(亡くなったご主人が認知症だった)も。
 が、肝心の本人が首を縦に振らない状態。
 こういうケース、世の中にあふれています。
 介護のお悩み掲示板とか見てると、本当に身につまされます。

 道のりはまだまだ長いけど、こうやって一歩一歩進めていくしかないですよね(T_T)


【追記2/13(水)午後2時40分】
 体験入居の件でDホームから連絡がありました。
 「もちろん体験入居可能だけれども、最近はやってないんです。なぜならサ高住は基本的に『ほったらかし』で、食事以外はずっと居室にいてもらうことになってしまう。実際、体験入居してみたら逆に入居したくなくなってしまったという例が過去にあったので…」と。
 私が、「あ、その点は大丈夫だと思います。義母は新しい人と話したりするのが苦手で、1人でテレビ見てるのが好きで、『ほっといてほしい人』なんです。だから逆にほったらかしてもらった方が、『なんや、今までの生活と変わらへんやん』と、良い印象を持ってくれるんじゃないかと思います」と説明すると、「ああ、なるほど(^_^)」と。
 義母の性格も踏まえつつ、入居に前向きになれるような環境作りを互いに考えてみましょうという感じで、話がまとまりました。
 ただ、一つ問題があって、入居者のお一人がインフルエンザにかかってしまったそうで、落ち着くまで時間を下さいとのこと。体験入居は早くても2月末〜3月以降になりそうです。




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