福士さん4年前の雪辱ならず

【大阪国際女子マラソン】重友が初優勝 五輪代表確実に(産経2012.1.29 15:34)

 今年も沿道に観戦に行ってきました。
 ぬいぐるみ連合も応援!

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 気温は低めでしたが、風がなかったので、選手の皆さんは走りやすかったのでは?

 1位は重友梨佐さん(天満屋)。
 これが2回目のマラソンだそうです。
 新星の誕生です!おめでとう!(^o^)
 
 重友さんは中盤から独走し、最後までトップを守り抜きました。
 北京五輪金メダルのコンスタンティナ・ディタさん(ルーマニア)らを抑えての堂々の優勝です。

 帰宅後、録画しておいたレースをざっと観ました。
 孤独な旅をしてきた重友さんが競技場に入り、観客の歓声に包まれた時、観ているこちらもジーンと来てしまいました(T^T)

 夜に「Mr.サンデー」で重友さんの生インタビューを観ましたが、あのシャキシャキっとした走りとは真逆の、おっとりした癒し系の女性ですね。
 ギャップに少し驚きましたが(^_^;、好感が持てました。

 福士加代子さんは4年前の雪辱ならず。残念でした。
 ※4年前の記事はこちら

 今大会の目玉は当初はあの野口みずきさんだったんですよね。
 大阪だけでなく全国のファンも彼女の走りが久しぶりに見られることを楽しみにしていたと思いますが、故障で25日に欠場が発表されてしまいました。
 その分、福士さんに注目が集まってたんです。

 有力候補が次々と脱落する中、福士さんは中盤まで重友さんとトップ争いをしていたんですが……。
 うーん、本当に難しいし厳しいですね、マラソンって……(T^T)

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 画像は、36km~37km地点の福士さんです。
 画面中央右。かなり分かりづらいですが……。

 重友さんの写真は撮れませんでした。
 毎年こうなんですよ(T^T)
 トップで走ってくる選手は周りを中継車などが取り囲んでるせいもあり、なかなかフレームに収まってくれません。

 さて、今回好タイムを出した重友さん、これでロンドン五輪出場はほぼ間違いないと言われてますね。

 五輪代表選考会としてはあと3月11日の名古屋ウィメンズマラソンが残ってますから、まだ確定はしていませんが、もし彼女が五輪に出たら、きっと今日のようなシャキシャキっとした走りを見せてくれるに違いありません。

 あと、おまけで個人的な話。
 レースのビデオを観たところ、小さくですが私の姿が映ってました!(≧∇≦)

 これまで10数年間、毎年沿道に観戦に出かけてきましたが、自分がテレビに映ってるのを確認できたのはこれが初めてです。

 一緒に行った夫は、私の身体の影になってて全く映ってませんでした。
 夫が少し不機嫌になってしまったのは言うまでもありません(^_^;


※拙ブログ関連エントリー
08/1/28付:今年の大阪国際女子マラソン
09/1/26付:今年もマラソン行きました
10/2/1付:今年のマラソンは雨でした
11/1/31付:今年からコースが変わりました

竹島プロジェクト style=
「竹島プロジェクト」進行中。
詳しくはぼやきくっくり>竹島プロジェクト2012を。

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5月の金環日食に備えて今から準備を

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 画像をクリックすると新規画面で拡大されます。

 1月26日午後6時半ごろ撮影。
 西の空、月と金星がランデブー。
 コンパクトデジカメだと、ま、こんなもんです(T^T)

 最近本当に寒いですが、晴れた夜は星がとてもきれいに見えます。
 都会に住んでいると暗い星はほとんど見えませんが、月や明るい惑星は十分堪能できます。その美しさには目を見張ります。
 
 さてさて。
 今年は金環日食、金星日面経過、金星食など、天文現象が目白押しなんですよね。

国立天文台>2012年のおもな天文現象

 特に5月21日の金環日食。

 広範囲に渡って金環食になるので、日本中が本当に盛り上がると思います。

 私の住む大阪市も金環食の範囲にばっちり入っているので、今からものすごく楽しみです。

 国内で金環食が見られるのは、1987年9月23日の沖縄以来25年ぶりだとか。

 そういえば、あの当時、天文ファンのお仲間たちに沖縄行きを誘われたのですが、私は金銭的にも日程的に余裕がなくて、行くことができませんでした。

 その時、私は23歳でした。

 「次に金環食が見られるのはいつ?……えっ、2012年?!私そのころ何歳やねん!」と、ものすごく遠い遠い、先の出来事のように感じたものです。

 それが気が付けばもう今年なんですね。
 月日が経つのは早いものです。
 私も歳を取るはずやわ…(T^T)

 今回は遠くに行かずして、自宅から金環食を見られるわけで、貧乏暇なしの人間にはありがたいです(^^ゞ

 他の多くの皆さんも、自宅から見えたり、あるいはそんなに遠くに行かずとも見ることのできる方が多いですよね。
 本当に滅多にないチャンスですから、期待もふくらみますよね。

 そうそう、私と同じように5月21日の金環日食を少しでも楽しみたい方は、今から「日食グラス」などの観測グッズを用意しておいた方がよいですよ!

 2009年の皆既日食の時、あの時は日本国内のほとんどが部分日食しか見られなかったんですが、それでも日食グラスが売れに売れ、直前はもうどこのお店も売り切れ状態だったそうです。

 今回はメーカー側も予め大量生産をしてはいるらしいのですが、それでも直前になれば品薄状態は避けられないでしょうから、購入を考えている方はやはり早めに動かれた方がよいと思います。

 私もネット通販ですでに日食グラス(安いやつですが)を購入しました。

 あとは当日の天気ですね…。
 どうか晴れますように!!

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田中慎弥さんは実は「普通の人」?

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 芥川賞を受賞した田中慎弥さん。

 1972年、山口県下関市生まれの39歳。
 2005年に新潮新人賞、2008年には川端康成文学賞と三島由紀夫賞をW受賞、そして今回、「共喰い」で芥川賞を受賞。

 私はもともとあまり小説を読まないこともあり、田中さんのことは今回初めて知りました。
 なので、テレビで受賞会見を見た時、態度があまり宜しくないのでびっくりしました。

 その後、田中さんが全く社会人経験がないこととか、また、人と話すのがとても苦手でワインを2杯飲んで会見に臨んだといった話を聞いて、ああ、それであんな感じの会見になったのかと……。

 小説家って経歴が人とは違っているなど異色の人が比較的多いとは思うんですが、この人もかなり異色ですよね。

 例えば、これまで一度も職につかず、アルバイト経験すらなく、作家デビューする30歳過ぎまでどうやって暮らしてきたんでしょう?いわゆるパラサイト(死語)?
 お父様は田中さんが4歳の時すでに亡くなっているというし、お母様はさぞ苦労されたんだろうなあとか、あれこれ考えてしまいました。余計なお世話ですが。

 受賞会見を見てよく分かったのは、田中さんは何度も芥川賞の候補に上がってたけどその都度落とされて(4回)、選考委員の中でもとりわけ石原慎太郎都知事を嫌ってるんだなってことです(^_^;

 とはいえ、田中さんが「都知事閣下と都民各位のためにもらっといてやる」と会見で語ったことについて、当の石原さんは「皮肉っぽくていいじゃない」と笑ってましたね。
 石原さんとしては、逆に、「老人」を怒らせるヤンチャな若い人が出てきたことを喜んでいるのかも?
 
 (ちなみに田中さんの「(賞を)もらっといてやる」発言ですが、その後よくよく報道を見てみたら、候補に上がった時点で本人に受賞する気があるかどうかを予め聞いておく仕組みになってるので、本当に辞退する気がある人はその時点で断ってるそうです)

 田中さんには、どうせならこの「皮肉キャラ」で今後も突っ走ってほしい!
 変に妥協したり、周りの顔色を窺ったりすることなく。
 「普通の人」になってしまったら、石原さんがそれこそガクッとなるでしょうから。

 ……とか思ってたら、1月19日の「朝ズバッ!」で田中さんのインタビューVTRが流れて、私の方が先にガクッとなってしまいました。

 というのも、インタビューの部屋に入ってきた田中さん、入室の時に普通に挨拶して、ちゃんと礼もして、それからインタビュアーにもちゃんと礼をして……。
 この時点ですでに受賞会見とは全く雰囲気が違ってた上に、発言もこんな感じ。

 「あの会見は『作った』。あとでニュースで自分の姿を見たらフヌケだった」
 「石原さんは怖い。目の前にいたらあんなことは言えない。会ったらへりくだって、はいつくばります」

 何や、けっこう「普通の人」ですやん……(T^T)
 いやいや、実は受賞会見が「素」で、このインタビューの方がほんとは「作って」たりして!?
 だったら面白いんですけども。

 ちなみに石原さん、1995年から続けてきた選考委員を辞めるそうですね。
 理由は「いつか若いやつが出てきて、足をすくわれる戦慄を期待していたが、刺激にならない。自分の人生にとって意味合いもない」とのこと。

 うーむ……(゜ペ)
 タイミング的にどうしても田中さんが原因に見えてしまうですが、本当のところはどうなんでしょう?

 できたら一度、「石原慎太郎×田中慎弥」対談なんてのも見てみたいですが、やっぱり無理ですかね?(^_^;

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なでしこがまた快挙

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 少し出遅れてしまいましたが、どうしても紹介したいこのニュース。

 国際サッカー連盟(FIFA)の年間表彰式で、日本は沢穂希選手が女子最優秀選手、佐々木則夫監督が女子最優秀監督、日本サッカー協会がフェアプレー賞にそれぞれ選ばれ、「3冠」に輝きました。

 男女通じてもちろん日本初の快挙。アジアでも初だそうです。

 おめでとうございます!
 我がことのように嬉しいです(≧∇≦)


【会見詳報】「世界一」沢穂希に聞く(時事通信2012.1.10)
 -現在の気持ちは

 「まだまだ実感が湧かない。監督が(最優秀監督の)名前を呼ばれたとき、自分がどきどきしちゃって、泣きそうになって感動しちゃった。ノリさん(佐々木監督)のスピーチもぐっとくるものがあった」

 -名前を呼ばれた瞬間は

 「自分の名前を呼ばれたときは…、よく分からなかったです」

 -どんな思いがこみ上げたか

 「トロフィー自体もすごく重かったし、いろんな思いが。女子サッカーが始まって30年で、自分が代表に入って18年。その18年間の重みがここに詰まっている。女子サッカーに携わってくれた全ての人、先輩がいたから、素晴らしい賞を取れたと思う。いろんな重みが詰まったトロフィーだ」

 -本命に挙げられていたが

 「全然。周りがそう評価するだけで、ワンバックや、過去5年連続で取っているマルタと素晴らしい選手がいる中で、確実に取れる自信は全くなくて、自分としてはこの3人にノミネートされた時点で自分を褒めてあげたいと思っていたので、今回の賞はびっくりだし、うれしかった」

 -着物で臨んだ

 「サッカー協会の方々と話をして、日本を代表しているので、一番清楚(せいそ)で日本人らしいのが着物姿と考えた

 -受賞後、ワンバックと抱き合った

 「おめでとう、誇りに思う、と言ってくれた。(米国時代)2年間チームメートで、彼女からたくさんのことを学んだ。いろんなことを教えてもらった。ワンバックはサッカー選手としてももちろんだけど、人としても素晴らしい人。一緒にやれた2年間は大きい2年間だった。ワンバックも喜んでくれてすごくうれしかった」

 -日本の将来にとって、受賞はどんな意味があるか

 「うれしかったのは、日本の選手でも世界最優秀選手になれるという夢を子供たちに与えられたということ。すごく大きな意味があると思う

 -(男子最優秀の)メッシと並んで、どうだったか

 「よく分からない。言葉が出てこない」

 -憧れのシャビとは、撮りたかった写真が撮れたか

 「ホテルの階が同じで、写真を撮ってもらった。すごくいい人。英語で、W杯優勝おめでとうと言ってくださった」

 -壇上ではさばさばしたスピーチだった

 「走った後くらいにすごくしんどくて、汗もすごくかいて、どう落ち着かせようかと思っていた」

 -W杯優勝の時とは違う気持ちか

 「W杯はみんな一緒にいたのではしゃいじゃったけど、今回は自分が個人的に選ばれたけどチームメートがいたおかげ。みんなで取った賞。帰って報告したい」

 -この賞を取って、ロンドン五輪へ

 「自分自身にも高い目標ができたし、他の選手もサッカー選手であれば誰もが憧れる賞。個人もそうだけど、チームとしてロンドン五輪でも一番いい色のメダルを取りたい」

 -世界の有名選手が集まる場で取った賞だが

 「残り3人に選ばれた時点で満足した。それより、いつもテレビで見ている選手をナマで見たことに感動しちゃった」

 -着物姿は

 「着物を着るとぴしっとする。気持ちも

 -涙は浮かんだか

 「佐々木監督が受賞したときと(佐々木監督の)スピーチの時にちょっとうるっときた」


 園遊会の時も思ったけど、沢選手、着物姿がよく似合ってましたね。

 「日本を代表して」着物を着てくれたっていうのが、また嬉しかった。

 それに、こうやって改めて写真で見ると、タキシード群の中にパッと女性の着物姿というのは、絵も華やかになって良いもんですよね(^o^)

 世界を相手に闘っているスポーツ選手というのは、自分やチームのことのみならず、もっと大きなことを考えて行動されてるんだなというのが、沢さんの会見で改めて分かったような気がします。

 もちろん試合中のプレーからも私たちはたくさんの感動をもらいますが、彼らが後進を育てようと頑張っている、例えばイベントを積極的に行ったり、そういうシーンからも私は感動をもらいます。

 特に、なでしこジャパンの皆さんには、他のスポーツと比べても、後進を育てようとする情熱をより一層感じます。

 これまでマイナーなスポーツに過ぎなかった女子サッカーが、昨年のW杯優勝で一気にスターダムに駆け上がったことにも要因があるのでしょう。

 一過性のブームで終わらせてはならない、若手をどんどん育てて、ずっと続くものにしなければいけないという強い使命感を感じます。

 引用省略しましたが、佐々木監督の会見もぜひご覧下さい。

 会見の中で、佐々木監督はこのような話をしています。

 「昨年の日本が大変な状況で、なでしこが感動、元気、勇気を与えられた。女子サッカーでもそれを伝えられた。そういうところもFIFAに評価されたところもあったと思う。いろいろな意味で日本にもう一度パワーを、絆を、未来を、という意味もわれわれの賞にはあったのではないかと深く感じて感謝している」

 賞の選出方法は、FIFA加盟208カ国の監督、主将とジャーナリストの投票で決定されるそうです。

 もちろん公平に、プレーそのものに対して選出されているのでしょうが、投票してくださった方々の中には、佐々木監督の言うように、震災で傷ついた日本にエールを送る気持ち含まれていたかもしれません。

 傷ついた祖国・日本のために頑張っている真っ直ぐな姿は、何と言っても私たち日本人に一番伝わってきましたからね。

 今年のロンドン五輪でもその真っ直ぐな姿をまた見せてくれるでしょう。
 試合の勝ち負けよりも、むしろ私はそこに注目して見たいと思っています。

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「食べログ」でやらせ投稿

「食べログ」でやらせ投稿 39業者が順位上昇請け負う(産経2012.1.5)

 ニュースやワイドショーで大きく取り上げられてましたね。

 でも考えてみれば、こういう「やらせ」が出てくるのは簡単に予想できたというか、すでに他のサイトなんかでも存在してそうだなあと……。

 今回は「やらせ業者」が原因でしたよね。
 私はそうではないパターン、たぶん運営者側に原因があると思うのですが、数年前に某ショッピングサイトでこんな体験をしたことがあります。

 ある商品に対しての感想を、感じたままに、やや辛口のコメントを投稿したのですが、それはネット上に反映されませんでした。
 表現を柔らかくするなど文言を変えて、それから日も変えて、合計3回ほど投稿してみたけどやはりダメでした。
 同じ商品に対し、私以上に辛口コメント寄せてた人もいたんですが。

 かと思えば、同じサイトで同じ時期、別の商品につけた私の辛口コメントは、その日のうちに反映されました。
 
 ネットで調べてみたところ、同じように「投稿が反映されない」と嘆いている人が多数見つかりました。
 それらの声を総合すると、システムの不具合とも思えず、運営者側のさじ加減の可能性が高いように感じられました。

 「やらせ投稿」ももちろんダメですが、もし本当に運営者側が都合の良い投稿だけをネット上に表示させてるんだとしたら、それもやっぱり「やらせ」ですよね。

 まぁそんなわけで、私はいつもショッピングサイトなんかの口コミ情報は、3割ぐらい割り引いて見るようにしています。

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今年も参拝客少なっ!!

 皆様、明けましておめでとうございます。
 本年も何卒宜しくお願い申し上げます<(_ _)>

 本年も「お気楽くっくり」は週1ペース、「ぼやきくっくり」は週3ペース程度の更新になるかと思いますが、引き続きお付き合いいただければ幸いです(^o^)

 今年も元日、日付が変わって間もない頃、近所の神社さんに初詣に行ってきました。

 昨年も参拝客は少なかったのですが(何と行列ゼロ)、今年も少なかったです。
 6~7人しか並んでいませんでした。
 画像ちょっと暗いですが、分かりますか?

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 昨年はすごく寒かったので、たぶんそのせいだろうと思ったんです。
 今年はかなり暖かかったのに、それでもこの少なさです。

 一昨年までは毎年20分程度の行列ができていて、みんなで「寒いねー」「まだかなー」と言いながら順番待ちしていたものですが……。

 景気が悪いせいでしょうか?
 まさか、超円高でみんな海外旅行に行っちゃってるってわけでもないですよね(^_^;

 参拝客が多すぎても困るけど、少なすぎるのも困りますね。
 てか、寂しいです。やっぱりある程度賑わってないとお正月気分が出ません。

 ま、とにもかくにも今年は少しでも景気が回復してほしいです。
 でないと、私も夫もほんとに暮らしていけなくなりますから(T^T)

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週1回程度更新。
できるだけお返事するよう心がけていますが、多忙の折はご容赦下さい。

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